◆コロナ離婚を防ぐ円滑なコミュニケーションとは?

暮らし

・何かとストレスが溜まるコロナ禍

CHIE
CHIE
コロナで自粛自粛って、いつまで続くのかな・・・。なんだか、疲れてきちゃったよ;

コロナウィルスで大きく日々の暮らしが変わりました。テレビでは「コロナ離婚」などの話もあるので、乗り切るために家族で仲良く過ごす秘訣と注意事項についてまとめました。

withコロナ対策でよく耳にするのは『在宅ワーク』『web会議』『時差出勤』『日にちをずらして出勤』一見うまく仕事が回ってきたかと思いましたが、1つ問題が・・・・

そこで生じるのが『ストレス』。。。

・実際に家庭内で起きた衝突

~ある日の出来事~

毎日、育児で追われている私ですが、ひとつの心癒される出来事が・・・・

それは、赤さまの寝姿 😳

正直、仕事大好きの私がここまで親ばかになるとは思いませんでしたが、どうしても旦那ちゃんに共有したく、仕事部屋をガチャり!

CHIE
CHIE
ねえねえ、赤さまのこの笑顔かわいいよね~^^

実際、リモートワーク中の旦那に話しかけてしまいました。

『んで?なに?仕事中だけど、前からいってるよね!仕事中はくるな!』

CHIE
CHIE
えっと・・・ごめん;;;;

冷たい反応!しかも怒り気味;

ちょっと仕事に行き詰まっていたら、癒やされるかと思って、赤さまを連れて行ったら、大激怒されました。・・・そんな風に怒らなくてもいいのに;

電話対応や来客対応がないのだから余裕でしょ!っと思っていたのですがダメでした^^;

良かれとやってダメなことや、コロナ禍に入ってやたらピリピリすることが、たくさんあります。

NG行動1)仕事中に話かけること

普段は、怒ることが少なくのほほ~んとしている旦那ちゃん。仕事が終わったら聞いてみました。

特に、書物の仕事をしているため、文章をノリノリで書いているところに、話しかけると書く内容がぐちゃぐちゃになってしまう。ので、正直、仕事中はムヤミヤタラに「話しかけてほしくない」「部屋に入ってほしくない」とのことでした。

NG行動2)仕事中に宅配便の受け取りがNG

殆どが、私の注文した赤ちゃん用品もしくは、ウォーターサーバーのお水です。

仕事部屋から玄関まで、一番遠い所にあり、対応が少々困難。産前は、階段から落ちた経緯もあり、宅配の受け取りを率先してくれていたのですが、現在はスッピンで・・・部屋着だから・・・赤ちゃん見ててムリ!対応できない!!と、よく宅配の受け取りをお願いしていました。つもりに積もって「すっぴんの時だけは対応して!!だれも気にしないから!」っとの内心だったそうです^^;おおう;

NG行動3)赤ちゃんを仕事中1時間見ること

私が、どうしても買い物に行きたく、赤さまを1時間ほど見ていただいた時に事件が起きました。それまで、ぐーーーーっすり、つんつんしても起きないから大丈夫かと思いお願いをして、買い物に行きました。

私が、外出してすぐ赤さまの『ギャン泣き』。。。しかもそういう時に限って、仕事のリモート会議が急遽決まり、旦那ちゃん涙目。っと言うことがありました。

・コロナ離婚回避方法

NG行動1の回避方法

【無駄な話はしない】

とにかく、仕事中は話しかけられるまで、話をしないことにしました。

また、旦那ちゃんも『コロナ離婚』がよぎったのか、最低限のコミュニケーションは大丈夫と言っていましたw

まあ、私はかなり無駄な話が多いため、頑張って無駄な話はしないようにします!

NG行動2の回避方法

【自分で対応ができることは対応】

なるべく、自分でできることは対応する!実は引っ越ししてから、すぐに妊娠が発覚・体調を崩してしまったため、少々旦那ちゃんに甘えてしまっていたり、

そして、私自身秘書時代の癖で、身なりをきちんとしないと他人と合うことはできない人だったので、すっぴんなんて人に見せれない!!ナンセンス!!な人でした。

出産を経験してからは、すっぴんを気にしなくなりましたが、それはそれでドウなの???っというところですが^^;自分で対応ができることは対応する!

NG行動3の回避方法

【仕事中は忙しくても赤ちゃんの面倒をお願いしない】

平日の仕事中は、たとえおとなしく寝ていても、お願いしないことに決めました。

だって、喧嘩の原因になりそうですよね。事前に回避できるのであれば、平日の家事・育児は、私が担当します。

 

・まとめ

問題を書き出してみると、問題解決方法を見いだせるかもしれません。

何で、旦那さんが怒ったのか、なんで自分が悲しい思いをするのか・したのかなど、書き出してみたら、結構自分もエグイことを旦那ちゃんにしていたなと後悔。自分の行動の見直しや怠慢さを見直せる良い機会と思いました。

小さな事が積もりに積もる事があるので、なるべく相手を思いやる気持ちをもって理解をする。そんな当たり前のことが出来ていないとおもいました。気をつけようと思います。

 

 

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